出会ったその日にゲットする方法
男というものは、なるべく早い段階で女の子と行為をしたいものです。
というわけで、出会ったその日にゲットする方法のお話しをいたします。
この出会いにはナンパだったり出会い系だったり紹介してもらったりといったケースが考えられます。
出会い系や紹介の場合は待ち合わせで初対面となり「初めまして」から始まる事になります。
そしてその日のうちにワンナイトラブに持ち込むためのノウハウを紹介します。
まず最初に頭にいれておいていただきたいのは、それに持ち込むのが可能な状況と無理な状況があるという事です。
それは男性側が原因の場合と、女性側の状況が原因で駄目な場合の両方があります。
男性側が原因の場合は、女性側から見て想像していたイメージと違う等。
女性側の状況が原因で駄目な場合は
- 生理
- お腹が痛いので普段なら大丈夫なのに、本日は楽しめない
といったケースが考えられます。
以外なところでは、すっきり晴れてたらいけたかもしれないのに雨だったから駄目だった、といったケースも考えられます。
この様に、同じ事を行っても相手の感じるものが、状況によって変わってしまいます。
これらを頭にいれていただいたうえで、なるべく確立を上げる手法でアプローチする必要があります。
大前提条件として自分自身の立ち位置
当日にゲットするために、なってはならない状況があります。
それは
- 軽く見られる
- 男性として魅力を感じられない
そういったポジショニングとなってしまうとゲットは難しいし、付き合う事も出来なくなってしまいます。
そのために必要なのが女性側と男性側の間において、リーダーシップは必ず男性側がとらなければならないという事。
男性側が行きたいスポットへ行って、女性はそれに黙ってついてこなければならないという事。
これは基本中の基本です。
この立ち位置を確保していない状態で
女性「○○へ行きたい」
男性「うん、分かった」
女性「疲れた」
男性「じゃあ座ろうか」
といった感じに相手の言う事を全て聞き入れてしまうと、「良い人」になるのですが「良い人」止まりになってしまいます。
全体的な流れ
こういった立ち位置を確保したうえで、全体的な流れについて説明します。
遊園地で遊びまくった帰りの車の中とか、海で遊んで盛り上がった帰りに「疲れたね~」といった言葉を発する瞬間とかって、何となく雰囲気が良いですよね。
この様に盛り上がった後に一気にテンションを下げるというタイミングを作るというのが非常に大事です。
ゲットが苦手だとか実績が出ていない人というのは、盛り上げるべき時に盛り上げていないのです。
今ちょうど盛り上げる時だというのに、全然盛り上がっていないのです。
それを計算に入れておかないと駄目です。
会話で盛り上げるパートと、落ち着けるパートの2種類を持っておかないといけないのに、ずっと一緒のテンションで行ってしまっていると、その日にゲットするのは難しいです。
モテない女性だとか彼氏がいない女性だとテンションとか関係なく流れだけで持っていけけます。
例えばカラオケに行った後
「疲れたからホテル行こうよ」
というと
「え? 行くの」
と思いながらもついてくる。
「DVD見にウチへ行こうよ」
と言うと家までついてきて、そのままゲットできる。
なぜそれが出来るかというと、ゲットしやすい典型的な女性というのは、自分の意見を持っていないという事です。
こちらが言う事に対して「え~、嫌だ」と言う事がまずないのです。
ですので非常に簡単にもっていける。
- 今猛烈に出会いを求めている。
- 自分に対して自信が無い
- あまり男性と触れ合う事がなかった
- ほとんど彼氏がいた事がない
そういった男性慣れしていない女性は非常に簡単にもってゆきやすいです。
というのも、断ると相手の男性に嫌われてしまうのではないかという思いがとても強いからです。
自分を犠牲にしてでも男性に嫌われたくないという感情を持っている人が多いのです。
そういった女性の責め方としても重要なのが、前述の立ち位置。
女性に軽くみられている状態だと、ここぞという時に主導権をとったとしても無理なのです。手遅れなのです。
なので立ち位置だけは必ず抑えておいてください。
後は相手の女の子が自分をどう見ているか。
良い様に見られたり、悪い様に見られたりと色々な見方があります。
その中でも見られたく無い種類の物があります。
それは「この人安心できるな」という安心感を強めすぎない事です。
安心感を強めすぎるとゲットができません。
といのも
「ウチへおいでよ」
と言った時に
「この人は絶対手を出さないから大丈夫だ」
と女の子が勝手にイメージしてしまっているのです。
そうなっていると、いざ手を出そうとした時に
「え~、そんなつもりじゃなかった。裏切られた」
と思われてしまいます。
そうなると当然2回目はありません。
もし紹介で出会った場合は、紹介者にもそういった話が行くかもしれません。
そうなった場合、自分の評価・評判が落ちたりしますよね。
何より相手の女の子に不快な思いをさせてしまうので、安心させすぎるのは禁物です。